芳村店長の名言【東京喰種】 | アニメ名言集

【東京喰種】芳村店長の名言

キャラ:芳村店長(よしむら てんちょう)
声優:菅生隆之
アニメ:東京喰種 原作:石田スイ ジャンル:サスペンス・ホラー
制作:studioぴえろ 放送局:TOKYO MX他 放送時期:2014年-2015年
【プロフィール】
あんていくの店長。
温厚で優しい人物だが、感情に流されずに判断を下せる大局観を兼ね備えている。かつては「功善(くぜん)」という名で、孤独感に苛まれながらもある組織の掃除屋として人間や同族すらも屠ってきた極めて強力な喰種であった。しかし正体を知りながらも自らと愛を育んだ人間の女性・憂那との出会いと死を経て、人間と喰種の共存について考え始めている。

名言・名台詞


『どちらでもない。』?それは違う。君は『喰種』であり・・・同時に『人間』でもあるんだ。ふたつの世界に居場所を持てる唯一人の存在なんだよ。


私は好きなんだよ・・・ヒトがね。


可哀そうなのは・・・仇を討てないことじゃない。本当に哀れなのは・・・復讐に囚われて自分の人生を生きられないことだ。


生きている姿さえ目にしなければ、命を口にする罪悪感はわかりにくいね。


他人にしっかり怒れるというのは大切な事だよ。その怒りが正しい方向に向いてさえいればいいんだ。


奪う行為は、等しく悪だ。我々は、産まれ落ちたその瞬間からなにかを奪い続ける。食物、かかわりあう人々、肉親からですら、生きる限り屠り、殺し、奪い続ける。『命』とは、罪を犯し続けるものの事。『命』とは、『悪そのもの』。


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キャラクター 一覧

金木研佐々木 琲世霧嶋董香芳村店長
西尾錦四方蓮示神代利世月山習
霧嶋絢都ヤモリエトナキ
万丈数壱イトリニコ亜門鋼太朗
真戸呉緒真戸暁西野貴未

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