リューク(死神)の名言【デスノート】 | アニメ名言集

【デスノート】死神リュークの名言

キャラ:リューク (Ryuk)
声優:中村獅童
アニメ:デスノート 原作:大場つぐみ 作画:小畑健
ジャンル:サスペンス
制作:MADHOUSE 放送局:日本テレビ 放送時期:2006 – 2007年
【プロフィール】
夜神月が拾ったデスノートの持ち主の死神。死神界での退屈な日々に嫌気がさしたためノートを人間に使わせようと、ノートの説明を表紙の裏にいくつか英語で書き(表紙にもDEATH NOTEと書いた)、人間界へわざとノートを落とした。物語の発端であると共に、全ての元凶。

名言・名台詞


天国も地獄もない。生前何をしようが死んだ奴のいくところは同じ、死は平等だ


ノートを持った事でライトが幸せになろうが不幸になろうがそんな事を俺はどうでもいい。
ただ…普通は死神に憑かれた人間は不幸になるらしい


デスノートを使った人間が天国や地獄にいけると思うな。死んでからのお楽しみだ。


ただ漠然と死にたくないから人の寿命をいただき漠然と生きている… 本当に今の死神界っていうのは腐っている。
何の為に存在しているのかすら もう誰にもわからない。たぶん存在してる意味なんてないんだろう…


結構長い間 互いの退屈しのぎになったじゃないか。色々面白かったぜ。


キャラクター 一覧

夜神月リュークエル夜神総一郎
弥海砂レムニアメロ

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